2008年01月31日
通る道

ハンドボール男子の日韓戦、負けはしたが見応えがあった。僅差(3点差)の負けだったが、最終予選での北京チケットの獲得を充分に期待できる内容だった。
バレーやバスケの選手、それも準レギュラー・クラスの選手を選んで大型化できないものだろうか。
女子も男子も明らかにフィジカルで劣っている。
特に男子は身体能力の高い大型選手を数人入れれば、メダルを狙えるチームになることだろう。
アメリカのメジャー・リーグの選手は、アメフトと兼業している連中がけっこういる。
スピード・スケートの選手が競輪に回って好成績を残し、相乗効果を上げた実績もある。
日本も今後の少子化を考えれば、そうしたクロス・オーバーな選手が必要になる。
それはともかく、1万人の観客とテレビで応援していたオーディエンスの期待には充分応えたパフォーマンス。
早く東アジア連盟を発足させて、昨日のようなフェアなゲームをして欲しい。
例のツカサネット新聞のコラムが面白い。
記者の雷新之助氏の投稿内容は、フィリピンに関る人間の誰もが通る道。
ブログのひとつも持てば、必ず話題のひとつとして取り上げる。
あちこちのブログを見ても、なぞったような内容を良く見かけるが、そんなものだ。
今日も3つの記事を取り上げた。
教訓にできる人達に向けてのメッセージ。
人生、七転び八起き。
特にフィリピンで何事かをしよう、成就させようと考えるなら、誰になんと言われようがこの精神が大事だ。
とても短期決戦を挑める国ではない。
だから面白い国なのだ。
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ここは鬼が島(比国)!の災難生活とは
1月29日18時49分配信 ツカサネット新聞
【鬼が島(フィリピン)の生活】<ケース・スタディ=実例分析>
人的災難の現状これらは極一部です。
こんな事をされるんです。
(1)知り合いのXさん(ジャパニーズ)の場合
家を建設しようとしてたら、近所の人間が来てこう述べた。
「横に道を作りたいからあなたの土地に塀を作る場合1メートル後退させて作ってくれないか、隣の土地もそうするんだ」
そこはジャパニーズである。隣人に気を使い「判りました良いですよ・・・」と快諾した。
約1600平方メートルの道路作るため自分の土地は1メートルバックでブロックフェンスを作った。
ところがその後、道路を作る話は消えて「あんたのフェンスを1メートル前進させて作り直せ、道路は作らない・・・」何と現地人が言ってきたのだ。
安物の竹垣ならまだしもハード・フェンスである。
大変な出費だ簡単には出来ない。
未だにそのままの状態である。
1メートル後退でも長さが40メートルはある。
約40 平方メートルの土地損害だ。
私の弁護士に(少しはましな弁護士)相談した所、「経緯を証明する文書が要る」との事であるが、残念ながら口約束だけで契約文書は無い。
更にその後、自分達で(ジャパニーズと比人奥さん)家のペンキを塗っていると「お前達はそんな事を自分達でしてるなんて、ケチだ=イヌット」と面前で罵倒される様になった。
更に、塀越しに生ゴミを投げ入れる。正面ゲートに毎朝、立小便する。
泥棒よけの2匹の犬に餌をやり手なずけられた。(最後は毒殺された)
隣家のマンゴーの大きな木の枝が土地に伸びているので切ってくれと頼んだが切らない。
毎日、落ち葉や落下したマンゴーの掃除(虫喰いで食べれない)をしている。
(2)あるジャーマンの場合
ビーチ・サイドに家とコテージを何件か建てて経営していた。ところが近所の現地人がビーチにガラス片を撒くようになりコテージの客が怪我をするようになった。
特に電球を割り撒くので(ソケット部が金属製で重いのでガラスが上を向く)危険である。
関係機関に止めさせるように相談に行ったが全く効果無しでお手上げ状態。
(3)近所の知り合いのジャパニーズの場合
7000平方メートルの土地に大きな家とコンドミニアムを建設した。
アサワ(奥さん)はスペイン系(連れ子一人)。
此処までは良かったが家にレストランを作り、若い原住民の男のスタッフを雇ったのが命取り、アサワとその若い男に家を乗っ取られ日本に帰国した。
大変な資金を住宅等建設に費やしたが勿論、全てパアとなった。
下手にその家に頑張っていると殺されかねないので帰国した。
こういうケースが欧米人の年寄りにも多い後日記述する。
(4)あるジャパニーズの場合
中古住宅を買い生活していたが(所謂、早期リタイアメント)直ぐ近くの貸し店舗を借りてコンビニを始めた。
従業員はアサワの親戚達で仕事はしない、店の物はただ食いする。
警備員を雇う経費や働かない従業員の給料、エアコンの電気代、べらぼうに高い貸し店舗料(その後、潰れて現地人が借りたが3分の1の賃料)
更に、コンビニという事で目立ち、どこかの日本人のカップルが「直ぐにお金返すから緊急でヘルプして下さい!」と見ず知らずなのに何と1ミリオンペソ(約 350万円)もの大金を貸してくれと言って来た。
人の良いジャパニーズは貸した。
返済約束の日に指定場所のローカルホテルに出向いたが姿は無い。
騙された事に気がつき弁護士の所に行き探すのだと大騒ぎ。
弁護士に高いチャージ払い2重のダメージでハイそれまでよ。
未解決で終わり。
当人は周囲のジャパニーズに自分の失態を隠していたが(こういうメンタリテイのジャパニーズが極めて多い)この事を近所の比人は皆知ってる。
私のアサワ経由で知った。
お気の毒に財産をスリ、最後はおとなしいジャパニーズもアサワと大喧嘩で帰国。
しかし、子供の養育費(4人もいる)を目的に「元比人妻」が日本にこのジャパニーズを追って日本に行っている。
日本まで追ってくるのである。
以上はごく一部で「不審死」をしている日本人を含めた外人も多い。
人的災難と物的災難に大別できます。物的災難とは中国粗悪製品やローカル製品に溢れてすぐに壊れる為の損害です。
これも後日記述します(粗悪度は半端では有りません)
追記:明らかに危険な領域に入っているのに気がつかない人間が多い。
アドバイスしても聞く耳持たず気を悪くするという具合です。
これは安全性バイアス(専門用語=自分だけは大丈夫)が心理に作用しているからと思われます。
全ての人ではありません、感が鋭く悟り処置を早めに取る人もいますが極少数です。
ここは日本ではないのです。
実態を良く知ることが重要です。
フィリピンの罠〜ハメラレタ日本人
1月28日17時34分配信 ツカサネット新聞
【フィリピンのはめられた日本人の体験談】
この日本人S氏は、鬼が島に移住してラーメン屋を営んでいた。
そこで知り合った日本人Zにメイドを紹介してもらった。S氏・・・その住み込みの若いメイドと肉体関係を持った。
その都度現金を渡していた。
ところが、頃合を見計らいそのメイドが警察にレイプされたと訴えたのだ。
S氏は逮捕され裁判となった。
実はここまで全てそのメイドを紹介した日本人Zの計画であった。
S氏は保釈金を払い長引く裁判を受けていたが、ラーメン屋はそのZに製麺機等すべてS氏の拘留中に持ち出されて無くなっていた。
S氏には<HDD>ホールド・デパーチャー・オーダーが裁判所からかけられ出国禁止状態であった。
収入の道もなく、地元の新聞は可哀想な貧しいメイドを外人がレイプしたと書きまくった。
ほんとはZの指示のもと動いている<誣告罪の>共犯者である。
更に、悪い事に選挙を控えた地元のコングレスマン(下院議員)が人気取りにこの問題に介入してきた。
可哀想なメイドを助けこの日本人を死刑にしてやると息巻いた。
毎日、水とパンの生活のS氏・・・。
鬼が島ではレイプ(強姦罪)は良くて終身刑か悪くて死刑だ。
日本とは量刑がまるで違う。
もう駄目だと諦めていたとこに<ある日本人が義侠心>からS氏に強力な弁護士を自腹でつけてやり裁判中の生活費も全面的に影で面倒をみた。
その甲斐があり何年かして晴れて無罪と判決が降りた。
S氏はこの命がけの体験談をある日本人会の定期発行新聞に語った。
人生の中でこれほどの厳しい酷い目に遭わした、あの日本人は既に日本に逃亡していた(Zの誣告罪についてS氏が訴えたが、リベートを裏で払い日本に向けて出国逃亡した)。
S氏は陰で支えてくれた義侠心ある日本人に心から感謝したが、その命の恩人の日本人から自分の名前その他を公表することを止められていた。
S氏は「命の恩人の日本人の名前を言えないのが残念だ・・」と新聞の中で語っていたが、失礼ながらS氏は勘の鈍い方であると私は即座に読み取った。
名前など公表されたら鬼が島に生活を続ける<命の恩人が命を裁判の相手方に狙われる>事に気がついていない。
S氏は勿論、その後速やかに日本に帰国して二度と命を失いかけた鬼が島には来ない。
注意:このケースのメイドはZが売春宿から連れてきた女と裁判中に判明した。
しかし地元新聞はこのような事は書かなかった。S氏は鬼が島の新聞は真実を書かないと強調していた。
あのね、、鬼が島では裁判でも嘘の証人をたてることも良くあるんだよ!証人を作り上げて証言させる。
そういう次元の島なんだよ。新聞どうのこうのなどのレベルではないんだよ。
こういう実例は鬼が島の到る所に有ります。
国際結婚の実態【その1】
1月30日18時1分配信 ツカサネット新聞 雷新之助
毎年、国際結婚する日本人は増え、比国の女性と結婚する日本人男性は年間6,000組を超えると言います。
異なる文化・習慣・言語を持つ人間同士が結婚生活を送り家庭を築く。
そこには同国人には考えられない障壁が存在します。
これから、国際結婚の現状をご説明します。
まず、国際結婚に到る経緯には
●結婚相談所
●日本に出稼ぎに来た比人女性と知り合う
●自分が現地に旅行や商用で行き知り合う
●友人の紹介
●インターネットで知り合う
と主に以上のような形態があります。
「インターネットで知り合う」というのは欧米人が圧倒的です。
出会い系サイトで英語が堪能の国民性が故に多くの比人女性がサイトにエントリーして知り合うのです。
日本人の場合は言葉の問題でまず無いようです。
次に「日本に出稼ぎに来た比人女性と知り合う」とはフィリピンパブのような場所に通いつめて結婚するのですが、この様な形態が実は様々な問題を惹き起こして比国の評判を更に落としているのも事実です。
今日ではタレントビザの審査が厳しくなかなか取得できないため日本人との偽装結婚をしてまで日本へ出稼ぎをもくろむ者も出る始末で逮捕者も多く出ています。
また、「友人の紹介」とは既に比人女性と結婚してるカップルに紹介してもらうもので少ないですが居られます。
「現地に旅行や商用で行き知り合う」形態も多く、日本の大学留学生が現地女性と知り合い結婚と言うのも有ります。
「結婚相談所の紹介」は本来比国では商業目的の結婚相談というのは違法行為としていますが、蛇の道は蛇で儲けが多いことから日本に多数の業者が居ます。
程度は様々でかなりアフターケアーの良いとこからそうでないところまで色々のようです。
ちなみに、私は結婚相談所で国際結婚のオプションもあると聞き選択しました。
私の奥さんは「生(き)」がつくほどの大真面目な人です。
家事は良くこなしますが頑固な人です。
そしてよく私が怒られています。
では、私の知っている日本人男性と海外の女性との国際結婚の実際の例をご紹介しましょう。
買い物先で私と知り合ったアイリーさんは(仮名、比人同士はすぐに声かけ親しくなる)フィリピンパブの出身ですが、そこに通いつめた日本人男性と結婚しています。
旦那さんは内装工事を営んでいますが、最近は景気が悪くて以前の様にインカムがないとボヤきながらも専業主婦を一生懸命しています。
アジの刺身も天ぷらも、肉じゃがも自分で作り旦那さんに食べさせてあげています。
こういう真面目で人情ある人も居ます(すごい悪いのも居ますが)。
その後も日本で幸せに暮らしています。
また、比国に来て知り合いになった元職人の日本人さんは、日本のフィリピンパブで比人女性と知り合いました。
毎日のように自宅に(離婚して独身)お店に来てねと電話が来るのでそんなにモテルのかと思い通い詰め結婚しました。
その奥さんから「店に来る客が少ないから毎日電話してた・・・」と、私に話していました。
その方は比国でビジネスをと考え色々やりましたが全て失敗して大金を失いもう随分前から姿を見なくなりました。
最後に私の友人のNさんは(大手自動車工場勤務)同僚とマニラによく旅行に来ていました。
帰国すると女性から「マタキテネ、スキスキ、マッテルワー・・」と言う手紙を貰いました。
生まれて一度も女性から手紙などもらった事の無い彼は有頂天になりましたが、会社の旅行に行った同僚数人に話した所、皆に同じ内容の手紙が来ていたのを知り大変落胆していました。
今は、友人から紹介された中国人女性と子供も設け幸せに暮らしています。
ちなみに私は結婚の為に比国に来るまでは一度も行った事がありませんでした。
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1月29日18時49分配信 ツカサネット新聞
【鬼が島(フィリピン)の生活】<ケース・スタディ=実例分析>
人的災難の現状これらは極一部です。
こんな事をされるんです。
(1)知り合いのXさん(ジャパニーズ)の場合
家を建設しようとしてたら、近所の人間が来てこう述べた。
「横に道を作りたいからあなたの土地に塀を作る場合1メートル後退させて作ってくれないか、隣の土地もそうするんだ」
そこはジャパニーズである。隣人に気を使い「判りました良いですよ・・・」と快諾した。
約1600平方メートルの道路作るため自分の土地は1メートルバックでブロックフェンスを作った。
ところがその後、道路を作る話は消えて「あんたのフェンスを1メートル前進させて作り直せ、道路は作らない・・・」何と現地人が言ってきたのだ。
安物の竹垣ならまだしもハード・フェンスである。
大変な出費だ簡単には出来ない。
未だにそのままの状態である。
1メートル後退でも長さが40メートルはある。
約40 平方メートルの土地損害だ。
私の弁護士に(少しはましな弁護士)相談した所、「経緯を証明する文書が要る」との事であるが、残念ながら口約束だけで契約文書は無い。
更にその後、自分達で(ジャパニーズと比人奥さん)家のペンキを塗っていると「お前達はそんな事を自分達でしてるなんて、ケチだ=イヌット」と面前で罵倒される様になった。
更に、塀越しに生ゴミを投げ入れる。正面ゲートに毎朝、立小便する。
泥棒よけの2匹の犬に餌をやり手なずけられた。(最後は毒殺された)
隣家のマンゴーの大きな木の枝が土地に伸びているので切ってくれと頼んだが切らない。
毎日、落ち葉や落下したマンゴーの掃除(虫喰いで食べれない)をしている。
(2)あるジャーマンの場合
ビーチ・サイドに家とコテージを何件か建てて経営していた。ところが近所の現地人がビーチにガラス片を撒くようになりコテージの客が怪我をするようになった。
特に電球を割り撒くので(ソケット部が金属製で重いのでガラスが上を向く)危険である。
関係機関に止めさせるように相談に行ったが全く効果無しでお手上げ状態。
(3)近所の知り合いのジャパニーズの場合
7000平方メートルの土地に大きな家とコンドミニアムを建設した。
アサワ(奥さん)はスペイン系(連れ子一人)。
此処までは良かったが家にレストランを作り、若い原住民の男のスタッフを雇ったのが命取り、アサワとその若い男に家を乗っ取られ日本に帰国した。
大変な資金を住宅等建設に費やしたが勿論、全てパアとなった。
下手にその家に頑張っていると殺されかねないので帰国した。
こういうケースが欧米人の年寄りにも多い後日記述する。
(4)あるジャパニーズの場合
中古住宅を買い生活していたが(所謂、早期リタイアメント)直ぐ近くの貸し店舗を借りてコンビニを始めた。
従業員はアサワの親戚達で仕事はしない、店の物はただ食いする。
警備員を雇う経費や働かない従業員の給料、エアコンの電気代、べらぼうに高い貸し店舗料(その後、潰れて現地人が借りたが3分の1の賃料)
更に、コンビニという事で目立ち、どこかの日本人のカップルが「直ぐにお金返すから緊急でヘルプして下さい!」と見ず知らずなのに何と1ミリオンペソ(約 350万円)もの大金を貸してくれと言って来た。
人の良いジャパニーズは貸した。
返済約束の日に指定場所のローカルホテルに出向いたが姿は無い。
騙された事に気がつき弁護士の所に行き探すのだと大騒ぎ。
弁護士に高いチャージ払い2重のダメージでハイそれまでよ。
未解決で終わり。
当人は周囲のジャパニーズに自分の失態を隠していたが(こういうメンタリテイのジャパニーズが極めて多い)この事を近所の比人は皆知ってる。
私のアサワ経由で知った。
お気の毒に財産をスリ、最後はおとなしいジャパニーズもアサワと大喧嘩で帰国。
しかし、子供の養育費(4人もいる)を目的に「元比人妻」が日本にこのジャパニーズを追って日本に行っている。
日本まで追ってくるのである。
以上はごく一部で「不審死」をしている日本人を含めた外人も多い。
人的災難と物的災難に大別できます。物的災難とは中国粗悪製品やローカル製品に溢れてすぐに壊れる為の損害です。
これも後日記述します(粗悪度は半端では有りません)
追記:明らかに危険な領域に入っているのに気がつかない人間が多い。
アドバイスしても聞く耳持たず気を悪くするという具合です。
これは安全性バイアス(専門用語=自分だけは大丈夫)が心理に作用しているからと思われます。
全ての人ではありません、感が鋭く悟り処置を早めに取る人もいますが極少数です。
ここは日本ではないのです。
実態を良く知ることが重要です。
フィリピンの罠〜ハメラレタ日本人
1月28日17時34分配信 ツカサネット新聞
【フィリピンのはめられた日本人の体験談】
この日本人S氏は、鬼が島に移住してラーメン屋を営んでいた。
そこで知り合った日本人Zにメイドを紹介してもらった。S氏・・・その住み込みの若いメイドと肉体関係を持った。
その都度現金を渡していた。
ところが、頃合を見計らいそのメイドが警察にレイプされたと訴えたのだ。
S氏は逮捕され裁判となった。
実はここまで全てそのメイドを紹介した日本人Zの計画であった。
S氏は保釈金を払い長引く裁判を受けていたが、ラーメン屋はそのZに製麺機等すべてS氏の拘留中に持ち出されて無くなっていた。
S氏には<HDD>ホールド・デパーチャー・オーダーが裁判所からかけられ出国禁止状態であった。
収入の道もなく、地元の新聞は可哀想な貧しいメイドを外人がレイプしたと書きまくった。
ほんとはZの指示のもと動いている<誣告罪の>共犯者である。
更に、悪い事に選挙を控えた地元のコングレスマン(下院議員)が人気取りにこの問題に介入してきた。
可哀想なメイドを助けこの日本人を死刑にしてやると息巻いた。
毎日、水とパンの生活のS氏・・・。
鬼が島ではレイプ(強姦罪)は良くて終身刑か悪くて死刑だ。
日本とは量刑がまるで違う。
もう駄目だと諦めていたとこに<ある日本人が義侠心>からS氏に強力な弁護士を自腹でつけてやり裁判中の生活費も全面的に影で面倒をみた。
その甲斐があり何年かして晴れて無罪と判決が降りた。
S氏はこの命がけの体験談をある日本人会の定期発行新聞に語った。
人生の中でこれほどの厳しい酷い目に遭わした、あの日本人は既に日本に逃亡していた(Zの誣告罪についてS氏が訴えたが、リベートを裏で払い日本に向けて出国逃亡した)。
S氏は陰で支えてくれた義侠心ある日本人に心から感謝したが、その命の恩人の日本人から自分の名前その他を公表することを止められていた。
S氏は「命の恩人の日本人の名前を言えないのが残念だ・・」と新聞の中で語っていたが、失礼ながらS氏は勘の鈍い方であると私は即座に読み取った。
名前など公表されたら鬼が島に生活を続ける<命の恩人が命を裁判の相手方に狙われる>事に気がついていない。
S氏は勿論、その後速やかに日本に帰国して二度と命を失いかけた鬼が島には来ない。
注意:このケースのメイドはZが売春宿から連れてきた女と裁判中に判明した。
しかし地元新聞はこのような事は書かなかった。S氏は鬼が島の新聞は真実を書かないと強調していた。
あのね、、鬼が島では裁判でも嘘の証人をたてることも良くあるんだよ!証人を作り上げて証言させる。
そういう次元の島なんだよ。新聞どうのこうのなどのレベルではないんだよ。
こういう実例は鬼が島の到る所に有ります。
国際結婚の実態【その1】
1月30日18時1分配信 ツカサネット新聞 雷新之助
毎年、国際結婚する日本人は増え、比国の女性と結婚する日本人男性は年間6,000組を超えると言います。
異なる文化・習慣・言語を持つ人間同士が結婚生活を送り家庭を築く。
そこには同国人には考えられない障壁が存在します。
これから、国際結婚の現状をご説明します。
まず、国際結婚に到る経緯には
●結婚相談所
●日本に出稼ぎに来た比人女性と知り合う
●自分が現地に旅行や商用で行き知り合う
●友人の紹介
●インターネットで知り合う
と主に以上のような形態があります。
「インターネットで知り合う」というのは欧米人が圧倒的です。
出会い系サイトで英語が堪能の国民性が故に多くの比人女性がサイトにエントリーして知り合うのです。
日本人の場合は言葉の問題でまず無いようです。
次に「日本に出稼ぎに来た比人女性と知り合う」とはフィリピンパブのような場所に通いつめて結婚するのですが、この様な形態が実は様々な問題を惹き起こして比国の評判を更に落としているのも事実です。
今日ではタレントビザの審査が厳しくなかなか取得できないため日本人との偽装結婚をしてまで日本へ出稼ぎをもくろむ者も出る始末で逮捕者も多く出ています。
また、「友人の紹介」とは既に比人女性と結婚してるカップルに紹介してもらうもので少ないですが居られます。
「現地に旅行や商用で行き知り合う」形態も多く、日本の大学留学生が現地女性と知り合い結婚と言うのも有ります。
「結婚相談所の紹介」は本来比国では商業目的の結婚相談というのは違法行為としていますが、蛇の道は蛇で儲けが多いことから日本に多数の業者が居ます。
程度は様々でかなりアフターケアーの良いとこからそうでないところまで色々のようです。
ちなみに、私は結婚相談所で国際結婚のオプションもあると聞き選択しました。
私の奥さんは「生(き)」がつくほどの大真面目な人です。
家事は良くこなしますが頑固な人です。
そしてよく私が怒られています。
では、私の知っている日本人男性と海外の女性との国際結婚の実際の例をご紹介しましょう。
買い物先で私と知り合ったアイリーさんは(仮名、比人同士はすぐに声かけ親しくなる)フィリピンパブの出身ですが、そこに通いつめた日本人男性と結婚しています。
旦那さんは内装工事を営んでいますが、最近は景気が悪くて以前の様にインカムがないとボヤきながらも専業主婦を一生懸命しています。
アジの刺身も天ぷらも、肉じゃがも自分で作り旦那さんに食べさせてあげています。
こういう真面目で人情ある人も居ます(すごい悪いのも居ますが)。
その後も日本で幸せに暮らしています。
また、比国に来て知り合いになった元職人の日本人さんは、日本のフィリピンパブで比人女性と知り合いました。
毎日のように自宅に(離婚して独身)お店に来てねと電話が来るのでそんなにモテルのかと思い通い詰め結婚しました。
その奥さんから「店に来る客が少ないから毎日電話してた・・・」と、私に話していました。
その方は比国でビジネスをと考え色々やりましたが全て失敗して大金を失いもう随分前から姿を見なくなりました。
最後に私の友人のNさんは(大手自動車工場勤務)同僚とマニラによく旅行に来ていました。
帰国すると女性から「マタキテネ、スキスキ、マッテルワー・・」と言う手紙を貰いました。
生まれて一度も女性から手紙などもらった事の無い彼は有頂天になりましたが、会社の旅行に行った同僚数人に話した所、皆に同じ内容の手紙が来ていたのを知り大変落胆していました。
今は、友人から紹介された中国人女性と子供も設け幸せに暮らしています。
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1. ブログ [ チエンマイ ブログ 日々雑感 ] 2008年01月31日 17:40
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